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トモコレで子供が島の外で暮らすとは?通信機能はある?戻ってこないのかも!

Switchの「トモコレ」新作が大人気‼

今回の作品は、今までのシリーズの良さを取り入れながら、新しい要素も随所に散りばめられ、飽きのこない仕様になっています。

 

例えば、結婚に関しては、性別に関する障壁が削除され、より自由な恋愛ができるように、アップデートされています。

具体的には、同性であっても、子どもが授かるようになり、ゲーム内の人生における選択肢の幅が広がったといえるでしょう。

 

そこで、今回の記事は、トモコレの子供に関する情報を、詳しくご紹介していきたいと思います。

題して、『トモコレで子供が島の外で暮らすとは?通信機能はある?戻ってこないのかも!』でお送りいたします!

この記事でわかること

  • トモコレの「子供が島の外で暮らす」意味と何人まで可能か
  • トモコレの通信機能と島で暮らせない条件について
  • トモコレで子供を作るメリット
目次

トモコレで子供が島の外で暮らすとは?子供は何人まで作れる?

子どもが生まれると選択可能

子どもが生まれた場合、プレイヤーの住んでいる島で暮らす(島に残す)か、島の外で生活するか、どちらかを選択できます。

子どもを「島に残す」と、通常のキャラクリが可能になります。

もし「島の外で生活する」を選択すると、キャラクリはできなくなるので、注意が必要です。

攻略サイトの情報によると、

引用元: ゲームウィズ

島の外に暮らすを選択すると、「二度と戻ってこない」と記載されています。

もし、子どもも操作したいのであれば、島で暮らす選択をする必要があるといえるでしょう。

子どもは2人以上作れる

今作では、1人目を生んだあとも、2人目が生まれる可能性が高いです。

夫婦の間の関係値を、高い水準で維持すれば、可能のようですね。

攻略サイトの情報を見ると、

引用元:ゲームウィズ

夫婦の関係が深まっていれば二人目以降の相談が発生する」ことがあると記載されています。

一旦、子どもを島の外へ出してしまっても、2人目は島で暮らすといった選択肢も可能になるといえます。

トモコレで子供が島の外で暮らすと通信機能は?家で暮らせない場合も!

通信機能は使えない

今回の「トモコレ」は、通信機能(オンライン)に対応していません

そのため、島の住人が島の外に出ることは、「子供を手放す」「すれ違い通信(Switch同士を近づけてオフラインで遊ぶ)」のみとなります。

すれ違い通信では、自分で作成した住人同様に、他のプレイヤーに送り出すことが可能です。

ですが、送った住人は自分の島から消えることはなく、また、前作のように、旅立った子供から手紙が来たりすることはありません。

引用元:ゲームウィズ

トモコレはオンライン(インターネット)通信には対応していません」と記載されています。

従って、子どもを島の外に出した場合、二度と会えなくなる可能性が高いといえます。

島の住人は70人以下にする

島の住人が70人以上になると、子どもが出来たとしても、島の中で暮らせないので注意が必要です。

なので、子どもを島の中で育てたい時は、住人を70人以下にする必要があるといえるでしょう。

引用元:ゲームウィズ

70人の時に生まれた子供は島に住むことができません」と記載されています。

また、69人までなら、「島の外で遊ばせる」という選択肢があり、呼び戻せたり、島で暮らすのを保留させたりすることが可能なようですね。

以上の点から、子どもを増やすにしても、島に暮らせる人数の上限があるため、随時チェックしながらプレイするのが良いといえます。

トモコレで子供が島で暮らすメリットはある?

子どもは住人としてカウントされる

子どもが島で暮らすことのメリットは、島で暮らすを選択することで、新しい住人としてプレイすることが可能となります。

通常のキャリクリができるようになり、詳細なプロフィールも変更することができます。

引用元:ゲームエイト

子どもと一緒に暮らすと、親と生活する様子を楽しむことができるようですね。

両親の個性を引き継ぐ

子どもは、親の個性をある程度引きついたキャラが誕生します。

そのため、個性を一から育てる必要はなく、習得する手間を省くことができます

引用元:ゲームウィズ

住人のキャラクリは、一から作り込むと時間がかかってしまうので、ある程度個性を引き継いでいると、育成しやすくて良いですよね。

自分の思いもよらないキャラが生まれる可能性もあるため、住人の個性の幅が一層広がるかもしれません。

まとめ

今回は『トモコレで子供が島の外で暮らすとは?通信機能はある?戻ってこないのかも!』を調査いたしました!

「子供が島の外で暮らす」とは、子どもができると、島で暮らすか、島の外に出すか、選択できるシステムのことを指します。

 

もし、子どもを島の外に出した場合、手紙が来たり、見に行ったりすることは不可能なので、慎重に選択しましょう。

ローカル通信を使用すると、自分の島の住人を相手の島に移動させることはできますが、自分の島にも、住人は消えずにプレイできます。

 

親の個性を引き継いだ面白いキャラが登場する可能性もあるので、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

 

 

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